読書

AI活用

AIで読書記録とおすすめ本

子どもが何を読んだか、記録に残したいとずっと思っていました。あとから振り返ったときに、どのくらいの難しさの本を、どういう順番で読んできたかが分かると、次に何をすすめるかの参考になるからです。でも、これが本当に続かないんですよね。ノートも、ア...
グローバル教育・留学

小学生の1人イギリス留学⑩ ビデオメッセージで連絡

長いフライトの暇つぶしと、離れている間の連絡手段も、出発前にあれこれ準備しました。電波がなくても読めるように本を入れましたうちの子はとにかくよく本を読むので、Kindle端末をキッズ仕様にして持たせました。Amazon Kids+に入れると...
グローバル教育・留学

小学生の1人イギリス留学⑤ 出発前に読んだ本(ミルドレッドの魔女学校)

子どものイギリス留学に向けた準備として、いくつかのことをしてきたのですが、今日はその中の「本と動画」についての話です。せっかくなら、行く前からテンションを上げてほしいせっかく高いお金をかけて行かせるのだから、出発前からイギリスの文化や雰囲気...
その他

家の本棚を、大人の本の比率にゆっくり寄せていきたい

教養が近いと、一緒にいて心地いい最近SNSで、深い人間関係を保つには教養のレベルが同じでないといけない、という投稿を見かけました。何を教養とするかにもよるし、どれくらい近ければいいのかにもよるよなと思うんですけど、確かにと思うところがありま...
習い事

公文の面談で、うちの本棚の話になりました

上の子が、習い事の中で公文の国語だけをずっと続けています。先日その公文の先生との個別面談があって、いろいろとお話をしてきました。国語はいい感じ、漢字だけゆっくり国語はわりと進んでいるようで、今は三学年半くらい先を学習していて、まだまだ先に行...
その他

宇宙・科学好きの子にニュートン別冊

良いところを伸ばしてあげたくて上の子の発達検査の話を以前書いたのですが、言語理解の指数が146だったのに対して、処理速度の指数は88という結果でした。なので、できるだけ苦手なところに負担をかけずに、良いところをしっかり伸ばして、生き生きとや...
その他

私が本好きになった話③ 司書の先生と子どもの読書環境

読書シリーズの続きです(前回の記事はこちら)。今回は小学校の図書室の先生のことと、今の我が家の読書環境について書きます。図書室の司書の先生のこと親の影響に加えて、もう一つ本当に感謝しているのが小学校の図書室の司書の先生です。人生で尊敬する人...
私自身の経験

私が本好きになった話② 親が作ってくれた読書環境

前回に引き続き、私が本好きになった経緯を書きます。今回は親の影響についてです。家中が本棚でしたなぜここまで本が好きに育ったかというと、第一には親のおかげだと思っています。親がものすごく本が好きで、小さい頃から家中に本が溢れていました。廊下の...
私自身の経験

私が本好きになった話① 活字中毒と、本で得したこと

読書についてシリーズで書いていきます。まずは私自身の話から。私は自他ともに認める本の虫です。活字中毒といっても過言ではなくて、成分表示でも注意書きでも、目に入った文字はとにかく読んでしまいます。Instagram全盛期に画像がほとんどないブ...